スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

突然ですが、

創価学会に入会して1年経ちました。

35年付き合っている友人(Sくん)の紹介で入会しました。
Sくんは、母親が活動家で2世の非活なので詳しいことは知らない。
どんなところか知るには自分自身で入会し体験したほうが手っ取り早しネットの情報も本当なのか分かるので。
後に経験したことや思ったこと書いていきたいと思う。

ブログの表題も「創価学会について考える」に変えました。
スポンサーサイト

あけましておめでとうございます

このブログに訪れていただきありがとうございます
少しでも被害者の方々が元気で過ごしてくださることを願っております

今年は、気持ちを新たに昨年から始めた空手や9年前から始めた筋トレを続けつつ小銭稼ぎをしたいと思っています
このブログとは別に趣味のブログもあるのですが、そちらも更新できていないので時間があるときは頑張って書きたいと思います

ブログを削除しようと思っていたのですが拍手を下さる方がいらっしゃるので感謝の気持ちを込め継続したいと思います

主題はネタが尽きてきたので別の視点から書き込みたいと思います

よろしくお願いします。

加害者に仕返しをする


被害者の方々は「仕返しをしたい」と思ったことがあるのではないでしょうか?
被害者ブログを見ていると仕返しをしたいと書き込む人がいます。
私が考える仕返しとは、自身が幸せだと感じながら長生きすることだと思います。

長年、被害に遭ってると加害者と接することが多くなります。
そんな工作員の一部で、自動車による接触事故、死亡、スピード出しすぎて人家に突っ込んで自動車大破などの事故を何件か見てきました。
また、一般人に装い近づく工作員の一部は、うつ病らしき症状だったりパーキンソン病の病に侵されている人もいました。
被害者が長生きすることで病気や事故により命を削る不幸な工作員たちが居るということです。

また、集団ストーカー行為を長い間やっていると社会生活の中で一般常識では考えられない言動を起こすことがあります。
そんな加害者は表の社会では「おかしな人?」「変わった人」として扱われます。
そういった人たちは裏の社会の狭い仲間同士にしか通用しません。

そんな、彼らは幸せに過ごせるのでしょうか?
いったい彼らの幸せとは何か。
被害者が苦しんでいるのを見ることが幸せなのか?
任務を遂行することが幸せなのか?

疑問です。


私が考えた対策

以前にも同じような事を書きましたがおさらい。

 まずは被害に慣れることが大切。私の場合は、自分自身の心で感じる嫌な部分を分析して対策をしています。

<基本>
・音による被害
 特に深夜寝ているときに騒音を撒き散らすので耳栓、イヤホンが有効。
 日中は、あなたの行動に合わせて騒音をたてるのは気にしないようにするしかないが、慣れてくれば大丈夫。「またやってら~」「お疲れさん」程度で気にしないほうが良い。

・電話被害
 自宅・携帯の番号変えても無駄なので携帯なら非通知拒否設定をして一般電話はナンバーディスプレイの契約をして電話機の機能で非通知設定をする。たまに番号表示で来ることもあるので無視するか自前のブログを立ち上げて番号公開するのが効果的。

・車両のストーキング被害
 通勤、通学など、日々同じ時間には必ず車両を配置してくる。また、頻繁に出かける場所には車両を仕掛けます。
 これに関しては、コースを変えたり場所を変えたりしても無駄。気にしないで堂々と生活するしかないと思う。


<応用>
時間がたてば慣れてくると思います。慣れてきたら次に考えて行動した事を書きます。

・大事なことは自分自身が幸せと思えるようになること。幸せになるにはどうしたらいいかを考える。

1.家族を大切にする。子供がいれば遊んでやったり、勉強を見たり、お出掛けしたりする。

2.仕事を頑張る。当たり前の話だが被害に遭うと集中できなくなるので、できる限り集中してこなす。

3.何かあったときにはお金が必要になるのでサイドビジネス(副業)をする。できる限り、リスクの少ないのを探し実行する。

3.友達を増やす。各種サークルやスポーツを始めてみる。加害者が参加してくるが仲良く話をする程度で気にしないことが大切。
 被害にあうとどうしても孤独になる傾向にあるので自身の心をオープンにして会話し、知り合いをたくさん作ろう。

以上の事をすれば被害は無くならないが、落ち着いて対応できるようになるはずです。
それでも自分の気持ちがダメな場合は、自分の心と体を鍛え自身を変えると自信がつき心にゆとりができます。
人に見られているのが全く気にならないようになる。強い心になることが大事です。

※参考サイト「本当に強い人」
http://www.nom.ne.jp/genkuken/hontounituyoihito091115.htm


前回の続き

・広宣部という嫌がらせ部隊について
 学会からの脱会者及び歯向かう人物や組織から守るために結成されたと思っていたが、ちょっと違うようだ。
破門により仕事が少なくなった彼ら(創価班)を生かすため無関係の一般人まで嫌がらせをするようになったようだ。広宣部会員に仕事を与えて広宣部の組織維持をすることが目的なので、広宣部会員の子供2世や3世も教育されて同じ活動すると考えられます。
また、ネットの2chなどで、入会すると嫌がらせが止むという書き込みもあるようだが、これは会員を増やしたい思惑もあるのではないかと思われる。


・被害にあったら。。。。
1.最も重要なのが早くパニック状態から覚めることが重要。気持ちを落ち着かせ、いつもの生活に戻すことが大切。
2.嫌がらせは完全に無視すること。(反応すると彼らは喜ぶから)
3.絶対に工作員に危害を加えない。
 彼らは「殺してください!」と言わんばかりにギリギリまで近づいてきますが、その嫌がらせにキレて暴力をしてはいけません。彼らの思うつぼです。
 他の被害者サイトでも同じように書いてあるけど、これが一番重要です。
※彼らは交代で、被害者にわざと分かるようにストーカー行為をしてきます。これは「いつも誰かに見られている」ということを被害者に思い込ませる(記憶させる)狙いがあり、被害者を精神的に追い詰める行為だと考えられます。


次回は、私の考えた対策を書きます。
プロフィール

kobaden

Author:kobaden
創価学会に入会しました。どんなところなのか感じて思ったこと、趣味や日々の出来事も書きたいと思います。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。